熱処理技術の開発・企業活動など
- 山梨テクノフェア&マルチメディア展に出展しました。(2008年11月20〜22日)
- ISO/TS16949認証取得しました。(2008年11月20日)
- 山梨県立甲府工業高等学校が実習に来社されました。(2008年10月16日・11月13日)
- 鞴祭(ふいごまつり)を開催しました。(2008年11月7日)
- ISO/TS16949の審査が終了しました。(2008年10月6日)
- ISO14001の維持審査が行われました。(2008年9月9日)
- 夏季休業に伴い、工場床のペンキ塗装を行いました。(2008年8月10日〜15日)
- ISO/TS16949の受審を開始しました。(2008年7月30日)
- 山梨県立甲府工業高等学校が実習に来社されました。(2008年6月9日〜10日)
- 「金属熱処理スーパーマイスタープログラム」が開講されました。(2008年5月17日)
- 「会社案内」の動画を追加しました。(2008年3月11日)

熱処理専門メーカー 浅川熱処理株式会社
金属熱処理専門メーカーとして昭和42年の創業以来、標準化を推進し、日本工業規格表示許可工場の JIS B6913鉄鋼の焼入焼戻し加工 JIS B6914鉄鋼の浸炭及び浸炭窒化焼入焼戻し加工の資格を取得致しました。
又国際規格であります、ISO9001品質マネジメントシステム、及びISO14001環境マネジメントシステムも認証取得致しました。
自動車部品 熱処理でトップシェア
浅川熱処理では、メッシュベルト型連続炉7基をはじめとする充実した熱処理設備群により、各自動車メーカー様の指定工場として幅広い実績を重ね、年間2万トン以上もの熱処理をおこなっています。
ファスナー部品、バルブ、コッタ、リテーナーなど、さまざまな部品の熱処理を行っており、なかでもエンジンバルブコッタは国内の35%、世界の17%を浸炭焼入焼戻し処理をし、トラック用のインナーナット、ホイルピンは国内生産の80%を熱処理加工しております。

